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アーティスト・イン・レジデンス in 益子 公募プログラム
Artist-in-Residence in Mashiko Open Call

※2021年は公募をおこないません。今後の予定は決まり次第、当ページにてお知らせします。

益子国際工芸交流事業では、国内外で活躍する工芸家の方々に制作を通じた文化交流の場を提供し、芸術文化の発展と底上げを目指す「アーティスト・イン・レジデンス事業」を実施しております。2017年より公募プログラムを開始、これまでにデンマーク、ブラジル、イギリス、アメリカ、ロシアの陶芸家が滞在制作をおこないました。