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アーティスト・イン・レジデンス in 益子 2018 公募プログラム
Artists-in-Residence in Mashiko Open Call 2018

益子国際工芸交流事業では、国内外で活躍する工芸家の方々に制作を通じた文化交流の場を提供し、芸術文化の発展と底上げを目指す「アーティスト・イン・レジデンス事業」を実施しております。この度、2018年春のプログラムとして滞在作家の公募を行います。皆さまのご応募お待ちしております。


Mashiko Museum Residency Program is conducting an artist residency enterprise (Artist in Residence) that provides the opportunity for cultural exchanges for overseas ceramic artists, and to aim of developing and raising the level of art culture. This time, we advertise for a few ceramic artists to participate Open Call program in spring 2018. We are looking forward to your application.


益子陶芸美術館 陶芸工房について

  • 工房の使用可能時間は原則的に9:00〜17:00で、月曜日は休館となります。
  • 工房の大きさは約150㎡です。
  • 工房にある機材は以下のとおりです。

薪窯(1立米) 1基、電気窯(25KW)0.4㎥ 1基、電気窯(15KW)0.3㎥ 1基、電気試験窯(3.8KW) 1基、真空混練機、還元バーナー、電動ロクロ(通常) 6台、手ロクロ220mm 10台、蹴ロクロ(リーチ)、作品乾燥室 80×170cm、攪拌機、ポットミル、台計り 最大4kg、タタラ板5mm 15組、タタラ板7mm 9組、カメ板27mm 9枚、カメ板36mm 6枚、カメ板45mm 3枚

※石膏真空攪拌機(石膏型作成用の器材)はありません。